思いを話す(放す)サポートをしています。
山岡和子と申します
私は、対面やオンラインで、個人カウンセリングを行っています。
普段は公的な相談支援センターに勤務しています。
当事者やご家族の方が安心して今を楽しめるように、そしてみなさんの今後のことを考えられるようにサポートしています。

疲れやストレスとうまく付き合えていますか?
疲れやストレスを感じた時、どのように対処されていらっしゃいますか?
私自身は、よく眠ったり、好きな映画やドラマを観たり、読書やウォーキングをしたりします。
夫の整体も受けます。心地よく眠ってしまうほどですが、体も心も軽くなります。
何度もピンチを助けてもらっていますので、とても信頼しています。
そして時折、心理カウンセリングを受けています。
こころと身体は影響しあっています
こころと身体は互いに影響しあっています。
不安な時、私たちは体に力を入れていることがあります。無意識なので自分では気づきにくいのですが、それが原因で、疲れやすい、頭痛などの症状として表れます。
悲しい気持ちに蓋をすると、イライラするかもしれません。
腹が立ったことや嫌だと感じたことを抑えていると、落ち込んだり、うつっぽくなることもあります。
身体は、こころの状態を教えてくれています。
整体を受けたり運動したり、気分転換をすることで改善することもありますよね。
不調を繰り返していませんか?
不調が一時的に改善しても、不調を繰り返してしまうことはないでしょうか?
私は以前、ご相談者さんのお話を聴く際に、どうしても首に力が入ってしまっていました。それが原因で、腕や指先がしびれるようにまでなってしまったのです。
症状自体は、夫の整体を何度か受けることで改善しました。
ただその後も、首に力をが入れる癖は変わらず、
このままではまた繰り返してしまうと思い悩んでいました。
心理カウンセリングで力が入る癖がなくなりました
力が入る癖を改善させるために心理カウンセリングを受けました。
その結果、
首に力を入れ続けることがなくなりました。
「ちゃんと聞かなきゃ」、「一生懸命聞かなきゃ」、と思いながら聴いていたので、無意識に力を入れていたことがわかったのです。
「気づく」、「消化する」、「手放す」プロセスを経て
カウンセリングを受ける事で、
「相手にどう思われているかが分からない。ダメな人だと思われているかもしれない。怖い。」という
気持ちにも気づき、消化して手放すことができました。
気持ちを消化することで、思い込みや行動の癖が改善されたのです。
「~しなきゃ」という思い込みは、交流分析の理論では「効果的でない心の状態」と言われています。
効果的でない状態が続くと、私たちは不安定になったり、体に症状が表れたりするのです。
インナーチェンジングセラピーでサポートします
インナーチェンジングセラピーでは、不快な気持ちや思い込みを手放し、体への影響も少なくしていくサポートをしていきます。
聴いてもらうと楽に!
それ以上を目指すカウンセリングです。
思いを話す(放す)カウンセリング
親しい人達との何気ないおしゃべりで、気持ちが軽くなることはあると思います。
でも悩みを話すと迷惑をかける気がしたり、否定されるのではと躊躇したり、話してもすっきりしないこともあるかもしれません。
カウンセリングでは、そういうことを気にすることなく、思いのまま話すことができます。
プロはただ聞くだけではありません。本当にその方に興味を持ち「聴く」姿勢を持っています。
「話を聴いてもらうだけで、こんなに楽になるんだ」
「なんかすっきりした」
「元気になった」
「腰痛がなくなった」
そんなご感想もいただきます。
思考や行動までを自然に変えるカウンセリング
さらに ただ、「聴くだけ」ではなく、
生きづらさの元になっている思考や行動までを自然に変えていくことができるのが、私が行っているカウンセリング「インナーチェンジングセラピー」の特徴です。
カウンセラー略歴
山岡和子
1973年生まれ
鹿児島県 甑島 出身
1995年4月
看護師資格所得
国立病院機構九州医療センター勤務
2016年2月
一般社団法人メンタルヘルス協会認定
上級カウンセラー取得
2019年2月
公認心理師資格取得
認定心理士資格取得
お問い合わせ
メール:kzkmt3160@gmail.com
電 話:090-1361-6238
お電話に出れないときは後程掛け直させて頂きます。
博多あんしん整体院にご通院されている方は、院長にお話しいただいてもかまいません。
お電話ありがとうございます、
博多あんしん整体院でございます。